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【英語スクール集客】捨てる勇気を持つことも時には大切

【英語スクール集客】捨てる勇気を持つことも時には大切
こんにちは!
英語スクール集客のおさちです!
最近「リソース」の使い方の
相談をいただくことが多いです。
背景としては、
・社員含めスタッフが少ない
・でも、仕事やプロジェクトが増えている
・結果、忙しい、、どうしたら?
という感じなのですが
こういう状態って組織としては
「黄色信号」だと思っています。
というのが
目の前の忙しさに追い込まれて
売上を上げる活動にリソースを
使えてなかったり
逆に、忙しすぎて
クオリティーが下がりやすくなり
・満足度の低下
・退会による売上の低下
ということにも繋がりやすいからです。
これは法人のケースのお話ですが
個人の英語スクールさんも
忙しく頑張っているのに
売上がついてこない、、、
ということはないでしょうか?
法人も個人も関係なく
“リソースの悩み”
というのは尽きないのですし
だからこそですが、タイトルにある
“捨てる勇気を持つことも時には大切”
だったりします。
例えば、プロジェクトやイベントなど、
✔︎ 売上にあまり繋がってない
✔︎ エネルギーや時間などの「隠れコスト」が多い
ものは「辞める」という判断が
大切だったりします。
なぜなら、辞めた方が結局
✔︎ 売上が上がりやすい
✔︎ 余裕を持てる
というメリットがあるからです。
ただ、その辞めるという判断は
どうしても勇気がいることだったりします。
特にイベントなどを引っ張る
リーダーの方であれば、
✔︎ 想いもあるし
✔︎ 関わってくれたメンバーのこともあるし、、、
と辞めることに
躊躇してしまうこともあります。
でも、辞めることは
先ほどのメリットもそうですが
“メンバーや会社を助ける”
ということにも繋がってきます。
なぜならメンバーも同じ悩みを
抱えている可能性があるからです。
なので、そういう「辞める」という
判断は大切だったりします。
また、売り上げを優先しずぎて
✔︎ ちゃんと学習するのかなと不安に思える、、、
✔︎ 問題が起こりそう、、
✔︎ サービス以上の要求をしてくる、、
と体験レッスンの時に直感的に感じる
「問題児予備軍」でさえ
絶対に入会させないといけない
という思考も“捨てる”ことが
時に大切だったりします。
言い方を変えると
“お断りする勇気を持つ”
ということです。
その理由としては
そういう問題児予備軍に対しては
時間、エネルギーといった
「隠れコスト」が大幅にかかり
スクール運営が辛くしんどいものに
なるからです。
だからこそしんどい
スクール運営にならないように
お断りする勇気を持つことが大切ですし、
「ビジネスモデル」
として、オプションなど
お金で解決すると良いです。
(ただ、お断りしたいならした方が
リソースの使い方は良いです。)
総じて、
“捨てる勇気も持ちましょう!”
という内容ですが
いかがでしょうか?
サービスの見直しや捨てる判断も
新年度のタイミングがしやすいですし
私個人としては
“ご自身の理想の
ライフスタイルの実現のために
英語スクールがある”
という関係性がベストだと思います。
そこに向けてはやはり時に
「捨てる」という考え方は大切なので
もし、ただただ忙しい現状の方は
ぜひその辺り含めて考え直してみてくださいね!
今日の話が参考になれば嬉しいです。
本日もありがとうございました!
英語スクール集客専門のマーケッター
おさち
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・なおかつ海外経験が多い先生だからこそ
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英語スクールという「場所」を
みんなの当たり前にすること。
そうすれば、
英語や世界により興味を持ち、
ゆくゆくは海外に行きたい!
世界に挑戦したい!そんな気持ちになるからです。
そして、世界の舞台で戦い、様々なことを経験し、
それが日本の成長に繋がっていくと考えています。
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