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【英語スクール集客】自然に紹介の流れを増やす方法

【英語スクール集客】自然に紹介の流れを増やす方法
こんにちは!
英語スクール集客のおさちです!
大手ではない「小さな英語スクール」でも、
●生徒数40名を1年で80名に
●生徒数38名を1年で110名に
●廃業危機から300名以上に成長
など、英語スクールの集客、
売上アップのサポートをしています。
ご自身の英会話スクールを
「紹介」してもらうケースは
あると思います。
そして、紹介も日頃からあると
「生徒数も増えやすい」ので
スクールとしても嬉しいですね?
となると考えるべきことは
“どう紹介を増やすか?”
ということになるのですが
一般的には
✔︎ お友達紹介キャンペーンを行う
✔︎ ご友人を紹介してほしいとお願いする
という行動になると思います。
これはこれで
大切なアクションになるのですが
紹介キャンペーンだと
「コスト」がかかります。
お願いするのも
「毎回はお願いしずらい、、」
というのはあります。
そこで
“どう自然に紹介の流れを増やせるか?”
と考えた時に僕が狙っているのが
“会話のネタを作りにいく”
ということです。
例えば、「実績」。
『○○さんの小2のお子さん、
あそこのスクールに通って
英検®︎2級に合格したらしいよ』
みたいな会話になったら
聞き手は“興味を持つ”と思います。
この場合、
もちろん仕掛ける側として
そういう実績を認知させることが
重要にはなるのですが、
「生徒さんじゃない人→その友人」
という構図になるので
もちろんそういう流れも必要ですが
時間がかかります。
仮に「生徒さん→その友人」という流れの場合
『私の息子、
あそこのスクールに通って
英検®︎2級に合格しましたよ』
という会話になるのですが
これだと「自慢」に聞こえてしまうので
『確か、○○さんの息子さん
英検®︎2級持ってますよね?』
みたいなアシストがないと
自分からは言いずらい、、と思います。
となると、
✔︎ 会話のネタになって
✔︎ 生徒さんから話しやすい
という点で考えると
“イベントに生徒さんを巻き込む”
または
“話のネタになるような
ユニークな体験イベントを行う”
というのが良いバランスでは?と考えています。
例えば
「イベントに生徒さんを巻き込む」場合
✔︎ 一緒に企画をする
✔︎ 司会者などの役を与える
などがそれにあたります。
そうすると
『今度、○○スクールと一緒に
×××なイベントをするんだけど
観に来ない?』
など、その方が「主体的に」
周りに話してくれたりします。
また「ユニークな体験」だと
『なんか通っているスクールで
面白いことしてて、この前○○に行って
英語で日本文化体験したの』
みたいに、自慢ではなく
「体験談」として会話のネタとして
話しやすくなったりします。
そして、そういう会話をされた側としては
そのスクールが
✔︎ より身近に感じられて
✔︎ 興味も持ってもらえる
はずです。そして
“紹介からの
問い合わせにも繋がりやすい”
と感じています。
紹介の流れを増やせた方が
スクールにとっては
プラスでしかないので、ぜひ
“会話のネタを作りにいく”
という意識を持つことをオススメします!
ぜひ参考になればうれしいです!
今日もありがとうございました!
英語スクール集客専門のマーケッター
おさち
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